オリオン座流星群
2006年以降、出現数が急増しているオリオン座流星群
19日夜から23日未明にピークを迎える
今年は月明かりがないため条件が良いらしい
同流星群は、通常は1時間に20個程度の流星しか見られないが、06年からは1時間あたり最大で50個以上と急増。東の夜空に浮かぶオリオン座近くの場所(放射点)を起点に広い範囲に現れ、肉眼で観測できる。
急増したのは、約3000年前にハレー彗星
2006年以降、出現数が急増しているオリオン座流星群
19日夜から23日未明にピークを迎える
今年は月明かりがないため条件が良いらしい
同流星群は、通常は1時間に20個程度の流星しか見られないが、06年からは1時間あたり最大で50個以上と急増。東の夜空に浮かぶオリオン座近くの場所(放射点)を起点に広い範囲に現れ、肉眼で観測できる。
急増したのは、約3000年前にハレー彗星
D300用バッグ
届いたときの状態
これだとカメラの取り出しに右手が入れづらい
仕切りパッドを縦にして 左に寄せた
右側にスペースができた
標準レンズ1本のみだから とりあえずはOK
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ボディ
D300
レンズ
AF18-50MM F2.8 DC EX MACRO HSM F/NIKON
前ピンの前評判を知ってて前ピンならセンターに持っていけばいいくらいに考えて購入したこのレンズ
やっぱり前ピンだった
シグマカスタマーサービスに持参した
ほとんどの人が郵送するだろうから
一般ユーザーが来ることは珍しい様子
11時に預け 14時に終わったとの連絡
確認のため 約30cm、約45度の俯角で試すと
目分量7~8mm程度の前ピン
D300本体が持つAF微調整で+20にしても前ピン
担当者に合焦性確認検査方法と最適化調整数値を聞いてみると
1)W端(18mm)で被写体までの距離36cm
-1cmの前ピン → 調整後±0~+0.5cmの後ピン
2)W端(18mm)で被写体までの距離72cm
-6cmの前ピン → 調整後±0cmのジャスピン
3)T端(50mm)で被写体までの距離1m
-4cmの前ピン → 調整後+1cmの後ピン
4)T端(50mm)で被写体までの距離2m
-20cmの前ピン → 調整後-2~-3cmの前ピン
と いうようにW、T端それぞれ2パターンの距離しか測定しないそうだ
なおかつ 被写体に対し斜め方向からは行わないらしい
至近距離の合焦性を優先すると他の距離の合焦性が狂ってくるとも言っていた
このレンズは純マクロレンズではないにしても
メーカーではマクロ用途としても使用可能と謳っている以上 性能を確保してもらわないと困る
担当者がいうにはD200までのボディには適合させて作らせていると言っていた
私のD300だけがおかしいのかなと思ってたら
担当者が社内のD300を持ってきた
試しに聞いてみたら 全メーカー全機種揃えているそうだ
そのD300で試してみても残念ながら結果は同じだった
家にかえってから 何回も試し撮りして気づいたけど
AF微調整+20でジャスピンのときもあったりする
露出やホワイトバランスによってピント位置はばらばらのようだ
だが 後ピンにはならない
ニコンにセンサーチェックしてもらうかどうか悩む
まぁ マクロ撮影の頻度は低いから このまま使おうかな
今日一緒に行った妻が工場を出るとき気づいたんだけど
窓、自動ドアのガラスがピッカピカだった
さすがレンズ関係を扱っているだけにガラスをきれいにしているんだなと思った
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どうも18-50mm F2.8 EX DC MACRO HSM (ニコン用) が前ピンのようだ
まあ、買う前からシグマは前ピンにあたる確率が高いことはわかってたからなんとかするしかない
レンズ購入店に見てもらうにしても通販の遠いところだから送るだけでも時間がかかる
シグマのHPみてたら ラッキーなことに カスタマーサービス課が会津にある
〒969-3395
福島県耶麻郡磐梯町 大字大谷字 日知坂6594
TEL:0242-73-2771
平日に電話で聞いてみよう
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